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外出先でも会社への電話を受けられるから、ビジネスチャンスを逃しません。

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携帯電話が1台あれば、社内はもちろん外出していても会社への電話が転送されて応対できるので、クライアントを待たせることもなくなり評判も上々です。
しかも、携帯電話へ登録した電話帳が社内で使え、使い勝手もいいですね。

特長


FMCアンテナ内蔵で、手軽にオフィスのモバイル化を実現。

携帯電話を、社内では内線コードレス電話機、外出先ではそのまま携帯電話として1台で2通りの通話ができるFMCに対応。居場所に関係なくどこにいても会社への電話をダイレクトに受けられ、取り次ぎミスによるタイムロスなどを軽減でき、社内外を問わないシームレスな環境を実現。スムーズな業務をサポートします。


  • ※FMCとして使える携帯電話は(株)NTTドコモの「onefone(FOMA N906iL)」です。(2008年9月現在)
  • ※「FOMA」は(株)NTTドコモの登録商標です。

自席の直通番号※に電話がかかると、社内不在時は自動で外出先の携帯電話へ 転送。社内在席時はそのまま内線電話として通話できます。

  • ※ひかり電話オフィスタイプ追加番号のお申し込みが必要です。ひかり電話オフィスタイプのご利用には、フレッツ・光プレミアムのご契約が必要です。

毎月の通信コストを削減。
電話番号はそのままで、音声も加入電話なみにクリア。

ひかり電話オフィスタイプとは、NTT西日本が提供する最大8チャネル32電話番号まで利用できる、光IP電話サービス。おトクな通話料金で毎月の通信コストを大幅に抑えることができ、今お使いの電話番号がそのまま利用できます※2。しかも、RACSIAなら、外付けアダプタを設置しなくてもダイレクトに接続でき、シンプルな配線が可能です。

  • ※1 RACSIAで接続できる外線は、ひかり電話オフィスタイプのみとなります。ひかり電話オフィスタイプのご利用には、フレッツ・光プレミアムのご契約が必要です。
  • ※2 一部の地域では、今お使いの電話番号がそのままご利用できない場合があります。

ひかり電話オフィスタイプの特長

RACSIAを経由することで、
同じ3分間の携帯通話でも約9割のコストダウンに。

内線電話機として社内から携帯電話でかける場合、通話料金のおトクな「ひかり電話オフィスタイプ」を使用するので、携帯電話として発信するよりも通話料金を低く抑えることができます。「RACSIA」は、場所や状況に応じて内線電話機・携帯電話として使い分けできるFMCと、ひかり電話オフィスタイプのコンビネーションで通信コストの大幅ダウンに貢献します。


ひかり電話オフィスタイプの特長